
実際の保護者モード画面です(確認用のテストデータを表示しています)
この画面でわかること
いまの状態
どこまで学習が進んでいるかがわかります。
レベル
これまでにクリアした一番高い段階です(Tier 1=きほん 〜 Tier 5=とくい)。
正答率
直近の問題(最大30問)で、どれくらい正しく解けているかがわかります。
問題数
直近に解いた問題の数です(最大30問)。
「たんげんを えらぶ」「ロードマップで すすむ」のどちらで学んだ分も反映されます。
状態はこう変わっていきます
まだ十分なデータがない状態です。
5問以上に取り組み、正答率が80%に届いていない状態です。
5問以上に取り組み、正答率80%以上を達成した状態です。
「習得」の目安:5問以上に取り組み、正答率80%以上
正答率が下がると「学習中」に戻ることもあります。
ロードマップの進み具合も、ひと目で。
クリアした単元の数、「とくい」になった単元の数、3体のボスの状態を確認できます。
続けていることも、見つけられます。
連続して学習した日数も、保護者モードから確認できます。どちらの学び方で学んだ日も数えられます。
プレミアムなら、得意と苦手も一覧で。
「得意」と「もう少し練習」の単元を、一覧で確認できます。
「できていない」を探すためではなく、
「できた」に気づくために。
子どもは、自分から「今日はこれができるようになったよ」と話してくれるとは限りません。
でも、毎日の学習の中では、昨日まで難しかった問題が解けるようになったり、少しずつ正答率が上がったり、小さな成長が積み重なっています。
とくトピアの学習状況は、そんなお子さまの頑張りを、保護者の方にもそっと見つけてもらうためのものです。
「ここまでできるようになったんだね。」
「毎日続けてるね。」
そんな一言が、次の「やってみよう」につながるかもしれません。
できていないところを探すためではなく、できるようになったことを一緒に喜ぶために。
とくトピアでは、学習の記録が親子の会話につながることも、大切にしたいと考えています。


